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  • 2008.01.21 Monday
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チーム喰い倒れジャージを作ろう

と思っていたら、こんな物ハケーン。
赤白のタテジマに青いフチ取り、正にくいだおれの名前にふさわしい。

え、ヒンカピー?ダレソレ?

レア物発見。

先日、某ショップでバットケージを発見。
調べてみたら、TREKの製品カタログには一応載ってるものの最近はどこに行っても見かけないレア物になってしまっていた。
似たような形状の製品は有るけど、どうも形がイマイチだし値段も高い。
ついでに言うと、ディスカバリーチャンネルもカーボンケージとか使わずにバットケージを使い続けてる。

てことで、値段も安いし2個お買い上げ〜。
いやー、これで今使ってるバットケージが壊れても大丈夫だね!

都内出張につき

帰りに時間が有ったので御徒町のOD BOX ANNEXに寄り道。
都内の大手ショップは規模が大きい分ラインナップが豊富で、やはり地方の個人ショップよりは新製品の入荷も早い。
てことで、パールイズミのUVカットアームカバー。我ながら地味だけど、これからの時期には役に立つハズ。

で、買うワケは無いけど完成車・フレームもチェック。
キャノンデールのSystem SIXが早くも入荷している。
ダウンヒルMTBか!という程コラムが太くて剛性がありそう。でもありゃ、俺には乗りこなせないなー。

そしてそして。TREK TTXキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
まだTREK JAPANのサイトにも載っていないのになんでこんなとこに置いてるんだー!
しかも「売約済み」って…。値段は80万だったけど、世の中買える人はいるんだなぁ。

自転車に乗ろうの巻

以前、自転車を買おうとしていた同期のIがようやく自転車を購入〜。
結局L.C.Tramは売れちゃうし、アンカーやラレーは在庫が無いしで購入したのはSCOTTのSPEEDSTEAR S60(フラットバーVer.)になった。
実は代理店の在庫処分なんだけど、その分安くなったからまあいいか。

で、購入目的は通勤なので、早速今日会社まで往復してみることに。
スポーツ車は初めてだし、車と同じルートは辛いので自分も朝練がてら一緒に走ることにした。
とりあえずルートは教えるから自分のペースで走ってみてよ、と言ってついて行くと17,8km/hくらいのペース。
午前中で曇っていたので、これだと全然負荷かからないなぁ、と思いながらも往復25kmほどを2度の休憩を挟んで無事走りきった。
このペースと距離なら何とか走れるでしょ?ってことで、まずは週イチくらいから頑張ってくださいな、と言って彼の家の近所で別れた。

その後、家までの1.5kmは車道に出て車と同じペースで必死にもがく。
家に帰り着いたら、それまでの20kmチョイよりもはるかに疲れていた(笑)。
でも、これ位はやらないとトレーニングにならないもんなぁ。
2度の休憩も負荷が低すぎて汗をかかなかったせいでトイレ休憩だったし。

これが同じメーカーのカーボンモデル?!

少し前の話になるが、3月に都内のショップで行われた試乗会で
COLNAGO C50, Extreme-C, Cristalloに乗ってきた。

同じメーカーのフルカーボンフレーム、しかもジオメトリは3車種共通とあって「3モデルも必要なの?」と言うのが一般ユーザーの考え方だろう。
これに対してコルナゴ・ジャパンはコンポやホイールはシマノ・デュラエースで統一、タイヤまで同じ銘柄という完全な「比較試乗車」を用意してきた。是非自分で違いを確かめてください、というワケだ。

と言うことで乗った感想は…
Cristallo:カーボン的な柔らかさが第一印象。しかし決して「軟らか」ではない。ペダリングを無駄にせず、かと言って路面の荒れはきれいにいなして前に進むしなやかさだ。タイムよりも長距離を確実に走りきるロングライド系におすすめ、と言いたいがレースにだって十二分に使える。
C50:硬さで言うと他の2台の中間といった感じ。平地でもがくと進む進む。高速での伸びが気持ちいい。きっちりポジションを合わせてビンディングペダルを使い、すぐレースに
Extreme-C:ペダルを踏むとすぐ分かる位、明らかに他の2台より硬い。踏んだ感じがアルミのようにパキパキ感とレスポンスが有る。しかしその分脚への負担は大きそうだ。自分のような初心者だとヒルクライムにしか使えないか?しかしこのコギの軽さは魅力的。是非一度登りで使ってみたい!

ということで、3車3様の魅力があった。ファンライド誌で同一メーカーの松竹梅比較なんて記事が有ったが(ついでにマシンもこの時試乗した物だ)、自分に言わせれば少しずつ方向性が違うだけで、どれも文句無しに松レベルのフレームだ。
安い買物ではないが、目的さえ決めておけばどれを選んでもハズレにはならないと断言できる。

ツール休養日につき

なんだか夜がヒマっぽい(w。

cyclingtime.comも軽くて快適だぞー、新ネタ無いけど。

オラク、ステージ優勝!

昨日のジロでケスデパーニュ・イリュスバレアレス(ああ打ちにくい)のオラクが優勝した。あれ、どっかで聞いた名前だなーと思ったら去年のジャパンカップで来日した選手じゃないか。

で、何で覚えているかというと…

スタート前に立ち○○○したり(しかもチームメートのプラデラと連れション)
うーん、ブレブレだけどオラクとプラデラ。右端にイリュスバレアレスカラーのオペラが見える。

スタートラインの前で写るんですで記念撮影したりしてたから。
他の選手がスタートラインに並びつつある時間帯になんてのんきな…。

しかも山岳賞ポイント手前でもゴソゴソジャージのポケットに手を突っ込んで、「こんなとこで補給食出すのか?」と思ったらまた写真撮ってやがるし!
とまあ、そんな選手だったけど、しっかりマンセボのアシストはしていたみたいだからいいか。そして昨日のステージ優勝、おめでとう!
せっかくなので昨日のゴールシーンのリンク
会心の勝利、て感じでいいっすねー。

ジロが始まった!

ので出場選手一覧を見ていると、QuickstepにBramatiの名前が。
確かプロでの勝利はほとんど無かったハズ(この辺り記憶はいいかげん)だけど、強豪チームをキッチリ纏めるベテラン選手だ。
しかしジャパンカップでも常連だった彼も、今回のジロで引退だそうで。
もう間近に会う機会は無くなるのかなと思うと少し寂しいものがある。
ま、やたらとジャージとか売りつけられる心配が無くなるとも言えるけどね。
お前ら、他チームのジャージまでトランク一杯に詰めて持って来てるんじゃねぇよ、と。

固定ギヤで良かった?!

Bianchi Pistaに乗って出かけた帰り道、妙に左のペダルがガタつくなーと思っていたら、いきなりクランクごと落ちやがった(T_T)

何しやがりますかー、家までまだ1kmあるのに徒歩かい!
と思ったけど、よーく思い返して右足だけで漕いでみると
「あ、ちゃんと乗れる。」
そっか、ペダルを上げる方もバイクの惰性で行くから右足だけでもちゃんと走れるんだー。
普通のフリー付きだとこうは行かないよね、って慰めにはなってねー…。

表富士自転車登山競走大会

詳細は置いておくとして、当日「Bクラスは212人がエントリーしています。」
てんで95位なら真ん中よりギリギリ上か、と思ってたんですよ。
で、今リザルト見たら

出走188人…orz

てことはアレかい?丁度後半のアタマってこと?
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